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交流磁気治療器 マグネタイザー
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■身体に及ぼす磁気効果

生体に交流磁気を作用させると、血液中に新たな電流が発生し、身体の深部にまで磁力線が届き、血液中のイオンが増え自律神経の働きがよくなります。その結果として、血液の循環が毛細血管に至るまでよくなり新陳代謝が活発になります。

血行の改善は、肩こり腰痛などへの臨床効果があることは広く知られています。

■相乗効果により血流を改善

交流磁気が筋肉に直接働きかけ、筋肉がゆるんで血流がよくなるということ。もうひとつは、血管の周囲にまとわりついている自律神経に働きかけ、自律神経が筋肉をゆるめて血流がよくなるということです。両方が互いに働きあって血行を改善します。つまり、交流磁気の作用は人の身体の自己免疫作用を強め、健康を維持する上で様々な効果を与えているのです。

磁気の生体へのメカニズム

生体に磁気を作用させる

新しい電気が起こる(電磁誘導)

血液中に電流を生じる(二次電流)

血液中のイオンの動きが活発化し
血液の流れがよくなる

自律神経の機能が調整される

血液の循環がよくなる

肩こり・筋肉の疲れ・血行促進